かしゆかの声ばっか集めると?(ニコ動)

月の女神かしゆか、見つめすぎると人を狂わす

装苑ティザームービー、天地を創り上げたのっちに続くかしゆかは…人を狂わす月の女神w

というわけで、到底正常な精神状態では居られませんでした。

見続けると危ないかも…と思ったときにはもう時既に遅し。

どっぷりその世界に浸ってしまっているという罠。

かしゆかの脚

Perfumeの武器。彩り。輝き。

の、脚。

ホッソイ脚に、しっかりと情熱を支える証の筋が通っています。

のっちのときほど鮮やかに示されてはいませんが、やや開き気味に伸ばされた脚のきらめきにまずは溺れていたい。

透き通る肌感

のっちのだって、すごく近くてドキドキものだったわけですが…

なんかこう、かしゆかだとそこに本能的にこれは危険だぞと訴えかけられるような、そんな魔力があるw

ただ厚紙が乗ってるだけ。

言うなればそれだけのことに過ぎないはずが、その奥への吸引力よ。

ためらいつつもやんわりガードするような手の構え、けれどもそのパーツは華奢で透き通っていて可憐。

脇のくぼみは腕の細さを際立たせるだけでなく、しなやかにうねり音楽と共鳴する予感を漂わせています。

なんだけど、そこに連動している筋肉、あるいは何かの仄めかしでもあったり?

首筋の静脈、筋肉のラインは単なる解剖学的情報に過ぎないはずが、それらを認識するほどに近づいてしまったという、結界への立ち入りを誤解させるに充分過ぎてもう。

これはあかんwまずい。

と思ったら…

もっと接写あった\(^o^)/

このほくろは魔力強すぎる。

いけないやつよ。

3秒以上見たら自分を見失う。

というかね、これ厚紙の色が肌と連動しているのがまずいです。

そうじゃないと分かっていたって、実は見えてる感というか、既に見てしまっている感があるというか。

また、手のニュアンスが加わった別のカットも。

うむ。

口を指差すというのが、なんかこう…

表情が無に徹しているのでなんとか。

というか、かなりはっきりと前髪がサイド以降の髪と区画されてますね。これぞケープマジック?

胸鎖乳突筋

あまりに真摯なその目線に、クリエイター的にこの企画に参加しているのかもと匂わせるこのカット。

目線の先にはタブレットがあります。

ところで後頭部から胸骨と鎖骨に伸びている首筋を作る胸鎖乳突筋。

って、曲げてもないのにこんなに浮き出るもの?

この、オトガイをくいっと上げて見下すような目線。edgeのオープニングを思い出しゾクゾク。

問題のアレ

そして、のっちのときにもあった普通に衣装着てのカットもあって、心休まるひとときが与えられるかと思いきや。

え?

いや、平然としてるけども…

おなか\(^o^)/

おへそ\(^o^)/

悪魔的展開!

細すぎる件

あとこの、何かのビームとか出しそうなポーズでかわいい表情してるやつ。

腰、どうなってるの?ほっそ!

まあとにかくかわいい人だわ。

軽く数百回くらい見ちゃってるw

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