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Magic of LoveのPVが無駄にカワイイわけ

PerfumeのPVの中でも、Magic of Loveはとりわけかわいく・・・

これは、Perfume愛好家の僕が見ても、ぶっちゃけ盛りすぎな気がするくらいにとてつもなくカワイイ。

そのわけも、なんとなくですが分かる気がします。

監督の関さんは、2011年のGLITTERを最後に、2012年のシングルでは全くPerfumeのPVをやらせてもらってませんでした。

そして迎えた2013年。

第一弾シングル『Magic of Love』に久しぶりに起用された関さんが、Perfumeの可愛さを一番分かってるのは俺だと言わんばかりに最高のショットを連発させたPVを送り込むのはある意味当然のことです。

関さんが担当していなかった『Spring of Life』、『Spending all my time』は確かに奥深いストーリーが読み取れて新機軸ではありましたが・・・

それがどうした馬鹿野郎と嘲笑うかのような、とにかくPerfumeの可愛いとこばっかを強調させてます。

特にすげえのは、目線をPerfumeの太ももに設定したサビのシーン。

この低さ。

清々しいまでに堂々と、Perfumeの脚をガン見させてます。

Perfumeの脚への敬意がなきゃ、こうはなるまい。

関さんは見せつけたかったのだろう、ストーリー性なんか希薄であったってPerfumeはPerfumeなだけで余裕でアートたりうるということを。

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